「建築は形態以上のもの―それは体験であり、動きであり、光である」

2016年より、私は写真とビデオを通じてこれらの要素を捉えることに専念し、空間を記録するだけでなくその本質を明らかにする作品を生み出してきました。建築家、デザイナー、文化機関と連携し、構築された環境を魅力的な視覚的物語へと変換しています。

当社は日本を拠点とし、アジア全域で業務を受託しています。ご一緒に仕事をしたい方、あるいはまずはお話ししてみたい方は、こちらからお気軽にお問い合わせください。

Netherlands Pavilion by Tellart, RAU Architects (Osaka Expo 2025)

Title: Netherlands Pavilion at the Osaka Expo 2025 (Director’s Cut) / Client: Tellart (Netherlands) / Time: 2 minutes 22 sec / Format: 4K H264 / Camera Use: Canon C70 Cine Camera / Director and Editor: Vincent Hecht / Production: Oki Doki Inc / Talent Agency: I.T.M / Shooting Time: 2 days

武蔵野美術大学図書館(藤本壮介建築設計事務所)

タイトル:武蔵野美術大学図書館 / クライアント:ウトソンセンター(デンマーク) / 時間:4分03秒 / フォーマット:4K H264 / 使用カメラ:カノン C70 シネカメラ / 監督・編集:ビンセント エシテ / アシスタント:岡田洋平 / 撮影時間:0.5日 / ポストプロダクション時間:3日

KPF - Perspectives ( Youtube Channel Series)

Title: Perspective / Client: KPF (USA) / Time: 2 minutes 58 sec / Format: 4K H264 / Camera Use: Canon C70 Cine Camera / Director and Editor: Claire Dub / Director of Photography: Vincent Hecht / Camera Assistant: Joji Kurasawa / Shooting Time: 1 days / Post-production Time: 4 days

  • KPFの3日間の撮影

    今年の初め、私は世界有数の建築事務所であるKPF(Kohn Pedersen Fox)と協力し、同社の日本向けYouTubeチャンネル向けに2本の動画を制作する機会を得ました。


  • Event Coverage for OMA

    オープニングイベントの数日前、OMAニューヨークから、東京にある「東京江戸博物館」の改修工事完了の様子を記録してほしいとの依頼がありました。この仕事には、建築写真と動画制作の両方が含まれており、プロジェクトそのものだけでなく、公式のオープニングイベントも取材することになっていました。

  • 4 Shooting at the Osaka Expo 2025

    2025年を通じて、「大阪万博2025」は私の仕事の大きな部分を占め、さまざまなクライアントからの写真や映像制作の依頼が相次ぎ、会場内の4つのパビリオンでも仕事を行うことになりました。

  • SFAとの連携を再開

    先日、デンマークのウツゾン・センターから依頼を受け、藤本壮介氏の作品に焦点を当てた展覧会の一環として、2本の建築ドキュメンタリー映画を完成させました。

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